化粧品の使用継続・切り替えに関する総合調査


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アンケート調査目的

●もっと手ごたえ(効果)のある化粧品を使ってもっとキレイになりたい!」そんなコスメジプシー達の実態を把握します。

近年、美容雑誌やインターネット上の美容情報において、「コスメジプシー」という言葉が使われております。「コスメジプシー」を、「化粧品のブランドスイッチを繰り返している消費者あるいは行動」、と仮に定義づけ、「肌トラブルなどのやむを得ない理由によるスイッチ」だけでなく、「もっと手ごたえ(効果のある)化粧品を使ってキレイになりたい」というあくなき欲望によりスイッチする消費者など、「コスメジプシー」の実態を把握することがマーケティング戦略上有意義である考えアンケート調査を企画いたしました。
本アンケート調査では、首都圏の20〜59歳の女性を対象に、化粧品主要アイテムの保有・使用実態は勿論のこと、リピート・スイッチに関する気持ちなどにも切り込みます。また、ブランドスイッチの状況などをアンケート調査いたします。彼女達の行動とその根底にある動機や認知行動を知るための基礎データとしてご活用できるものを提供いたします。

パンフレットはこちら:「化粧品の使用継続・切り替えに関する総合アンケート調査」

本アンケート調査の視点

・化粧品主要アイテムのブランドスイッチ状況とその要因を明らかにする。
・コスメジプシーについて、化粧品および自身の肌に対する意識・行動を伺い、ジプシーを分類する。
・再購入率向上のためのマーケティング戦略立案において、優先すべきアイテムとターゲットの特定、および戦略仮説策定のための基礎情報を把握する。

本アンケート調査が対象とする化粧品アイテム

・「基礎化粧品」:クレンジング(メイク落とし)、洗顔、化粧水、乳液、クリーム、美容液
・「ベースメイク」:化粧下地、ファンデーション、パウダー(おしろい)
・「ポイントメイク」:マスカラ、アイブロウ(眉ずみ)、口紅・グロス

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もしくは下記担当者までご連絡ください。


※アンケート調査の成果物の著作権は(株)日本能率協会総合研究所が保有します。
※本アンケート調査結果のご利用は、ご購入企業の社内利用に限ります。
※弊社は、購入いただきました企業(法人・個人)以外には、成果物を提供いたし ません。ただし、本アンケート調査を告知するための限定的な利用、及び発行から一定期間経 過後はこの限りではありません。

(株)日本能率協会総合研究所   情報企画部     担当:青山・吉田 

〒100-0004  東京都千代田区大手町2−2−1新大手町ビル2階
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